猫多摩散歩日記

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2010年 04月 30日

新緑の季節を迎えて 

4月最後の日。
いい一日であった!
ベンチもブランコさえも、
そう言ってそうである。


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by kkagayaki | 2010-04-30 23:14 | 植物(花、木々)
2010年 04月 30日

だまされるな! インターネット選挙運動解禁法案 -中国 共産党と同じ手口

http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/2578632.html#2578632
以下、転載を希望します。できるだけ多くの方に、知らせてください。(ブログ主)

要注意! ネット選挙運動解禁法案
民主党 裏の思惑

民主法案判明 ネット選挙解禁へ 今夏の参院選から適用
4月15日 産経ニュース 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100415-00000042-san-pol

「インターネットで選挙ができるのか・・・。わざわざ行かなくていいし、便利!」
と思っている方も多いかと思います。
もしや・・・、と思って、民主党の法案の要綱を見てみました。

■このネット選挙法案は「言論統制」のための
 法案です   必ず反対しましょう!

この法案の要綱がこちらです。
「インターネット選挙運動解禁法案」(要綱)(PDF 18KB)

インターネットで選挙をするので、「選挙活動を “する”人に対する規制」 だと普通は思うでしょう。
メールアドレスなどの個人情報の扱いとか、立候補する人が、やたらとネットで宣伝しないようにとか。ちがうのです
これは、ネット上で、「選挙に立候補する人を “守る” 法案」 なのです。
立候補する人に 「不利な情報」を挙げないように、挙げた人には 「罰則を設ける」法案です。

■具体的にはこれ:
政党や候補者になりすましたり、ネットで政党や候補者の誹謗中傷を行う行為には、刑法の名誉棄損罪や公選法の虚偽表示罪などで罰則を科す。なりすましの危険性から有権者への電子メールの送信については解禁見送り論もあり、最終調整している。

つまり、言論統制です。 

今、メディアを抑えられている我々に残されているのは、ネットでの自由な発言と意見交換です。これを統制するというのです。選挙公安委員会を設けて。
メールアドレスと、住所・氏名等がイコールで確定していますから、「誰が何を言っている」かがほぼコントロールできるようになるのです。


■民主党のやり方は 中国共産党が
他国を侵略するときとまったく同じ手口

今までの他の法案、 思い出してみましょうか。
各法案が こんな内容であると、選挙前に聞いていましたか?


■民主党がマニュフェストに挙げていた項目■
・子ども手当   
⇒日本の子だけかと思ったら、外国にいる子もOK。実子・養子かまわず、人数無制限。
・外国人参政権 / 外国人住民基本法
⇒日本に在住の外国人に参政権を与え(参政権)、年金等も支払う(住民基本法)
・夫婦別姓    
⇒夫婦(夫と妻)で別の姓を名乗ることを解禁。韓国の慣習として有名ですね。

法案のタイトルはなんとなく聞いていましたが、例えば子ども手当で、
「外国人にも適用」「外国にいる子」「人数無制限」・・・。
ええっ! そんな内容だったら、だれも賛成しないでしょう。 

そうなのです。
民主党はこのような詳細な説明を 「していない」。
可決されるまでは「美辞麗句」を並び立て、大多数で可決された
とたんに 「もう通った法案だから」と、手のひらを返して、
説明していなかった「ごく小さな記載の部分」をどんどん推進する。

それはそうです。 民主党がやりたかったのは、その微小に目立たなく記載した その部分なのですから。

これは、中国 共産党が、ネパール、チベット、台湾を侵略したとき
(=中国の傀儡政府を作って乗っ取ったとき)と、まったく同じ手口です。

今回の内容、言論統制は、「中国が日本侵略を進める計画」 に記載されています。
(*あとで、それをこちらに掲載します)
日本侵略の計画は、全部で フェーズ3まで。 今の言論統制は、民主政府の樹立の「フェーズ2」です。
ちなみに、フェーズ3では 「天皇(元首)を殺して、完全統治する」 という内容になっています。
参考資料はこちら

今のネパールと同じですね。 ネパールでは殺しませんでしたが、王制を廃止して、一般の人に貶めて、膨大な税金をかけて、さらに無一文にさせる・・・。 中国人ならではの、むごいやり方です。
●王制廃止のネパール、元国王に公共料金など2億円請求


敵はもうここまできています。
賢い日本人よ、立ち上がりましょう!


http://knnjapan.exblog.jp/11031696/の記事転載

民主党批判者は反革命分子 民主党の横山北斗衆議院議員は先月28日午後、党青森県連代表として「昨年の総選挙では、まさに革命と呼ぶにふさわしい出来事として、私たちは政権交代を実現したが、革命の後は、反革命が起こる。今、民主党を批判する反革命分子に負けずに、この危機を乗り越えて行かなければならない」と述べました。
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民主党の政策にはすべて裏があると見ていいでしょう。
それも日本解体⇒外国人移民強化⇒外国人優遇⇒日本の中国自治化につながるものばかりです。
民主党に投票した人たちは共産党に投票したわけではないでしょう。
しかし、実際に打ち出される法案は日本を共産化、日本中国化(朝鮮化)の実現に向かっているものばかりです。
民主党に批判(これを誹謗中傷と捉えるのでしょう)した者は反革命分子だと。
仙石大臣が事業仕分けを「文化大革命」と言いましたね。
常日頃から共産主義思想を持っていなければこんな言葉は出て来ないでしょう。
自らの党を革命政党と認めたわけです。今の日本は21世紀の日本ではありません。後退してしまいました。
こんな恐ろしい政党が政権を握っているのに、国民はG.Wで浮かれています。危機感などあるはずもないですが、
一人でも、少しづつでも(遅いけど)目覚めることを祈ります。
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by kkagayaki | 2010-04-30 12:16 | テレビなどが伝えない出来事
2010年 04月 29日

検察審査会を批判する民主党とマスゴミの面々!

小沢幹事長に「起訴相当」の判断を下した検察審査会に対して、
予想通り民主党やマスゴミから批判が上がっています。
この件に対しての見解は以下の記事が詳しいので紹介させていただきますが、
あなたは、マスゴミや民主党の検察審査会批判や小沢擁護を受け入れますか?

「はたらくおばさんの独り言」より

検察審査会の結論を否定する愚か者達
2010年04月29日13時08分 / 提供:木走日記
 そもそも検察審査会制度は何を目的にしているのか。

 日本においては、事件について裁判所へ起訴する権限は、原則として検察官が独占している、すなわち「起訴独占主義」が採用されているわけです。

 しかしながら検察も無謬ではなく、ある事件が、検察官の判断により不起訴・起訴猶予処分等になり公訴が提起されない場合、検察官が独占する起訴の権限(公訴権)の行使に民意を反映させ、また不当な不起訴処分を抑制するために、検察審査会が地方裁判所またはその支部の所在地に設置されているわけです。

 つまり検察官の不起訴判断を不服とする者の求めに応じ、判断の妥当性を「検察」ではなく「国民」が審査するのが、検察審査会の役割であります。

 したがって検察審査会は、弁護士1名の補助を受けつつ、無作為に選出された国民(公職選挙法上における有権者)11人によって議決されます。

 審査するに当たっては、検察が有する非公開の資料(証拠物品、関係者証言等)を参照し、「起訴を相当とする議決」(起訴相当議決)、「公訴を提起しない処分を不当とする議決」(不起訴不当議決)、「公訴を提起しない処分を相当とする議決」(不起訴相当議決)のいずれかを行います。議決は多数決(6人以上)で決しますが、今回のような「起訴相当」とする議決をするには、2/3以上(8人以上)の賛成が必要になります。

 今回は11人全員一致で本件は「起訴相当」議決したわけです。

 「起訴相当」と議決した事件については、再度捜査をした検察官から、再び不起訴とした旨の通知を受けた時、検察審査会は、再び弁護士1名の補助を受けつつ、審査を実施します。

 再び「起訴相当」と判断をした場合は、検察官に検察審査会議に出席して意見を述べる機会を与えたうえで、今度は8人以上の多数で「起訴をすべき議決」(起訴議決)がされ、裁判所が指定した指定弁護士が公訴を提起し、公判が開かれることになります。

 要するに検察審査会は、絶対権力を有するすなわち起訴権限を独占する検察の権限(公訴権)の行使あるいは不行使に民意を反映させる最終装置なのであり、その趣旨からいって、法律の素人である無作為の「国民」が審査するのは当然のことであります。

 したがって、有罪にできないと判断した検察の判断とは逆の、全員一致で「起訴相当」と議決した検察審査会の判断は、極めて重く受け止められなければなりません。

 彼らは検察しか知りえない「資料」や「証拠」に接することを許された上で「起訴相当」という判断を下したのです。

 一部の議論で、法律素人の国民である審査員がマスメディアの偏向報道に影響を受け感情的な判断をしてしまう危険性を指摘されていますが、そのような危険性は確かにあるかも知れませんが、それを強調しすぎてはこの制度の持つ「絶対権力を有する検察に対する国民側の抑制装置」という大切な価値をないがしろにしてしまうことになりかねません。

 付け加えれば、今回の議決のベースには、小沢氏ならびに与党民主党が国会喚問も拒否し公的な説明責任をいっさい回避し続けていることが、大きく影響したことは想像に難くはありません。

 小沢氏擁護の論説を唱える有識者は、何かこの「悪徳」政治家に大いなる大志があるなどと勘違いしてないでしょうか。

  小沢氏は自ら4億円の資金の内訳を語っています。

 89年11月に引き出した本人名義の2億円、97年12月に銀行の家族名義の口座から引き出した3億円、02年4月に銀行の家族名義の口座から引き出した6千万円、これらが原資であると説明しています。

 驚くべき「私物化」です。
4億の内訳は小沢氏個人名義だけでなく、小沢氏の妻や子息の名義も含まれている、つまり小沢ファミリーの資産ということです。

 これが事実だとすればこういうことになります。

 法人格の無いつまり法人税を免除されている陸山会は4億の不動産購入のために小沢氏から4億のお金を借り入れます。

 その4億のお金は小沢氏ファミリーの原資が含まれています。

 そもそも陸山会は不動産購入をこの国の法律では認められていないにも関わらず、なんと「小沢一郎」個人名義で購入いたします(私はこれを重大な脱法行為として批判してきました)。

 この瞬間、小沢ファミリーの資産は陸山会への貸付金4億と不動産4億、つまり瞬時に8億に倍増しているのです。

 贈与税も含め、この脱法行為は、数々の重大な税法上の疑義があることは、あらためて説明する必要もないでしょう。

 事実として法的には小沢ファミリーの資産が一夜にして倍増したのです。

 自ら明かした狂気の小沢錬金術。

 こんなことが許されるはずがありません。

 検察審査会は「絶対権力を有する検察に対する国民側の抑制装置」という大切な役割があるにもかかわらず、一部小沢支持者はあれほど既得権益擁護の官僚支配を批判しておきながら、自分達に都合の悪い議決がされたら手のひらを返すように国民による検察審査会の議決を批判し始めます。

 愚かなことです。

 小沢氏にこだわる意味など何もありはしません、彼はアンチ権力のヒーローでもなにもなくただの小悪人政治家にすぎません。

 今回の検察審査会の結論は、小悪人政治家の疑惑を公開の場で正すべきだとする正論があるのみです。

 検察審査会の結論を否定し小沢氏を擁護しようとする有識者は民主主義を否定する愚か者だと思います。

その愚かものについては↓

国民との対決を選択した民主党
小沢問題で民主党は検察の陰謀・謀略とか最初は言っていました。そう思うのは勝手ですが、その動きで最後まで突っぱねれば良かったと思います。

 ところが当の小沢は検察批判を一切口にせず、「検察が公正な取り調べを行なった結果私は不起訴となった」と胸を張りました。つまりこの時点で検察の陰謀論は小沢一郎自身によって否定されてしまった。

 今度は検察の不起訴処分に対する異議が検察審査会によって議決された。検察審査会の委員は有権者の中から無作為に選出されます。これは権力の暴走や横暴などではなく、民意の反映ということですから、民主党の選択は国民との対決ということになります。

 しかし、民主党や民主党を応援する評論家などが検察審査会をこれほど批判するとは思いもよりませんでした。下記に見られるように民主主義への挑戦だなどと言い始めました。


 民主党県連会長の工藤堅太郎参院議員(67)は「不起訴後も『黒に近い灰色』と 繰り返したマスコミの報道に検審が乗せられた。証拠を持たない素人集団の議決は 民主主義への挑戦で残念だ」と検審制度までも批判した。(抜粋)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100428/
crm1004280018002-n2.htm

 ジャーナリストの鳥越俊太郎は「今回の議決を読むと、『市民目線』とか『市民感覚』とか書いて あるけど、証拠とはあまり関係なく、感情的、情緒的な判断。『絶対権力者』という言葉で、『だから知らないわけがないだろう』というのも、論理的に飛躍があり違和感がある」と疑問を投げかける。

 作家の落合恵子も「私も違和感を受ける」としながら次のような分析した。「市民が抱く世論は、いつどこで何によって作られるのか。メディアの報道が世論を形づくる 一部になって、それが市民目線と結びついたらこれちょっと怖い」

 経済アナリストの森永卓郎は「(議決は)イメージで決まっている部分がすごく多い。ふつう意見が 分かれるものだが、全員一致で『起訴相当』というのはすごく気持ち悪い」(抜粋)
 
http://www.j-cast.com/tv/2010/04/28065540.html

 この連中がこれまで検察審査会の件で何らかの問題点を指摘したことがあったのか?
 最近の動きでは今年1月27日に、明石花火大会歩道橋事故について、初の起訴議決がなされ、明石警察署の元副署長が強制的に起訴されることになりました。

 この問題で民主党議員や評論家は同じことを言っていたのか?

 感情的になり過ぎているとか、すごく気持ち悪いとか、違和感を受けるとか、そんなことを発言していた人を私は知りません。

 警察官が強制起訴になった時には、改正された検察審査会の在り方を評価するような事を言っていたのに、小沢の時にはまったく別な感想を述べるなんて、本当に分かりやすい人種である。

 鳩山首相が「不起訴相当」と議決された時だって、別にそれほど検察審査員の議決を問題にしてもいないのに、今回は検察審査会を悪者に仕立て上げて小沢を擁護するなどまったくおかしな連中です。

 民意を敵に回す、即ち国民を敵に回して、小沢を守ろうと奔走している民主党の姿を国民はしっかり見ています。国民の警鐘を軽視して反発さえするような民主党に対して、国民はより厳しい目を向けることでしょう。


検察審査会を批判する江川紹子
「今回の検察審査会の記録なんかを読んでみても、検察の役割というのかな、刑事裁判というのは一旦起訴すれば、検察側というのは合理的疑いを入れないまでにちゃんと具体的に有罪を立証しなければ有罪に出来ないというやっぱりその刑事裁判の原則みたいなものがどの程度ちゃんと説明を受けていたのかなという気持ちもするんですよね。ですから、やはりあの蓮舫さん達も、これで有罪が決まったわけではないし、むしろ刑事裁判の原則というのはどういうものかということをむしろ冷静に説いていくということの方が大事なのかなというふうに思いますよね。これは蓮舫さんたちだけじゃなくてメディアの側もやっぱりそういう事が問われているという風に思います。特に小沢さんの場合は、これでまた被疑者と言う扱いになりますので、議会には黙秘権もありますし、そういった防御権もあるということもやっぱりちゃんと念頭においた報道をしなきゃいけないなという風に思います」

検察のプロとは違う庶民の感覚を司法に吹き込もうとする検察審議会の存在異議を全面的に否定する江川氏の発言には驚いた。
審議会の11人のメンバーは起訴に値する証拠が無い場合は起訴出来ないという刑事裁判の原則の説明を受けていないから起訴相当という間違った結論を出したというのである。
メディアも証拠が無ければ起訴出来ないという原則を國民に説明すべきだというのである。
そんなことは百も承知の上で、なおかつ国民感情として小沢氏の不起訴には納得いかないというのが今回の検察審議会の結論であろう。
前回の小沢不起訴の経緯については、現場の刑事は起訴出来るとしたのに上層部が止めたと聞いている。
今回の結論に現場は再びやる気を出したに違いない。
一方、上層部は厄介な事になったと迷惑しているに違いない。
庶民感情は、小沢不起訴は不当と思っている。その庶民感情をもとに再度証拠を固める機会を与えられたのである。たとえ、結果がどうあれ、検察審査会というシステムが出来た以上、しかもそれが今回強化された以上、粛々と手続きに従って進めていくべきである。
検察審査会のシステムそのものを否定するような江川発言こそメディは流すべきではない。
民主党は↓
民主党は28日午後、「司法のあり方を検討・提言する議員連盟」の初会合を開き、新党大地の鈴木宗男代表や、「北教組」の不正資金提供事件で陣営幹部が起訴された民主党の小林 千代美衆院議員など、10人以上が参加した。
民主党の辻 恵衆院議員は「被告席に、国民の感情で簡単につけてしまっていいんだろうか」などと述べた。

参加した議員は、一般国民の代表である検察審査会の「起訴相当」議決2回で強制起訴される現行制度を、「魔女狩りだ」などと厳しく批判し、再捜査を行う検察をけん制した。

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この人たち、法律というものをわかってないんじゃないでしょうか?
何度も言いますが民意が反映されないということで出来た制度で、これをもっと強化しようという案には自民党と共に民主党も賛成していたんですよ。もう、狂ってますね。小林千代美よくこんなところに出て来られたものだと思う。自分が起訴されたのも陰謀だと?言いたいのか。こんな党に日本は任せられない!








 
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by kkagayaki | 2010-04-29 23:53 | 政治に関する独り言
2010年 04月 29日

4月29日昭和の日

いいお天気ですねぇ。
こんな日は、外へ出なきゃもったいないですね。
明日で4月が終わり。
佐藤愛子さんのこと、ルーピーズのことなど載せたい記事
沢山あります。
その前に、
美しいお花を見て、一服しましょう!

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最後のチューリップに目があって、ちと怖い(・_・;)
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by kkagayaki | 2010-04-29 14:04 | 植物(花、木々)
2010年 04月 28日

参議院選挙のマニフェストに選挙用政策! 民主党

【政治】子ども手当2万6000円現金で満額支給、民主参院選公約に明記へ 
財源については5月10日までに改めて検討
 民主党の参院選公約を検討している「党マニフェスト企画委員会」の三つの研究会が27日、国会内で それぞれ総会を開き、中間取りまとめを行った。

 子ども手当支給など、昨年の衆院選の政権公約(マニフェスト)で掲げた公約をほぼそのまま踏襲する 一方、「公務員庁」の設置など新規政策も打ち出した。5月末の取りまとめに向け、財源をどう手当て するかが焦点となりそうだ。

 社会保障や教育分野を担当する「国民生活研究会」(会長・中野寛成衆院議員)では、
子ども手当に ついて、2011年度から2万6000円満額を現金で支給することを明記する方針を決定した。満額 支給した場合に必要な5・3兆円の財源については、最終報告書を提出する5月10日までに改めて 検討することとした。

 成長戦略などを検討する「成長・地域戦略研究会」(会長・大畠章宏衆院議員)では、
衆院選の公約に 沿って、「高速道路の原則無料化を図る」との方針を確認。行政改革分野を議論する「地域主権・規制 改革研究会」(会長・玄葉光一郎衆院議員)は、国家公務員の定員や給与などを管理する「公務員庁 (仮称)」の新設などを打ち出した。

 参院選の政権公約の検討が始まった3月には、政府・民主党内で、財源不足を理由に「政権公約の修正は 不可欠だ」(政府筋)との見方が強かった。仙谷国家戦略相は、財政再建に関する項目を新設するべきだと 唱え、子ども手当の減額を求める声も多かった。

 しかし、小沢幹事長が「半年で基本が変わるというのはとても国民に納得されない」と修正に否定的な 考えを表明すると、党内の「修正論」は急速にしぼんだ。ただ、玄葉氏は「最終的には財源の調整を行い、 政治判断をする」と述べ、財源重視の姿勢を見せている。

読売新聞 2010年4月27日21時38分

詐欺フェストと呼ぼうではないか!
外国人大喜び!

愚民大喜び!

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by kkagayaki | 2010-04-28 00:16 | テレビなどが伝えない出来事
2010年 04月 27日

羽村チューリップ畑 最終 

夕方の(あの)NHKの番組で視聴者からの写真を紹介していました。
国立市の人からの写真は、羽村のチューリップ畑でした。
そして、今はチューリップは摘まれてしまっているそうです。
実は、友人が是非見たいと言うので、24日に再び訪れました。
お祭りは22日でお終い、翌日は雨。
羽村市のHPには
「チューリップ祭りは22日で終了しました。ご来場ありがとうございました」
とありましたので、祭りが終わると摘んでしまってるのでは?と思ってしまいました。
でも、友人は都心から来るわけで何にもないところに来たらがっかりするだろうと、
念には念を入れて、観光協会に電話しました。出ないんですよ。これが(?_?)
が、羽村堰など他にも見るところが(散歩するところ)あるので、
取り敢えず行きました。

行く途中にりっぱな(!)カメラを抱えた人とか、グループに随分出会いましたので、
羽村堰だけでこんなに人が来るわけないと行ってみたら、
まだ咲いていました。(^-^)
白のチューリップはまだまだ元気でした。
せっかくですので(*^_^*)その時のものをUPします。

お祭りが終わっても見られることを何でHPに出さないんでしょうね。
もったいない。でも、知ってる人はそんなことはお構いなく見に来るわけです。
もう、見ごろが終わっていてもね。最後まで見てあげなくては可哀そうです。


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新緑がきれいでした!
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おまけ
7月下旬~8月のお楽しみ!
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by kkagayaki | 2010-04-27 19:37 | 植物(花、木々)
2010年 04月 26日

人間って奴は

花は美しいなぁ!



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人間不信のこの頃!
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by kkagayaki | 2010-04-26 17:43 | 植物(花、木々)
2010年 04月 24日

こど

<子ども手当>韓国人男性が554人分申請 孤児と養子縁組
4月24日2時31分配信 毎日新聞

 兵庫県尼崎市に住む50歳代とみられる韓国人男性が、養子縁組したという554人分の子ども手当約8600万円(年間)の申請をするため、同市の窓口を訪れていたことが分かった。市から照会を受けた厚生労働省は「支給対象にならない」と判断し、市は受け付けなかった。インターネット上では大量の子ども手当を申請した例が書き込まれているが、いずれも架空とみられ、同省が数百人単位の一斉申請を確認したのは初めて。【鈴木直】

 尼崎市こども家庭支援課の担当者によると、男性は22日昼前に窓口を訪れた。妻の母国・タイにある修道院と孤児院の子どもと養子縁組をしていると説明し、タイ政府が発行したという証明書を持参した。証明書は十数ページに及び、子どもの名前や出生地、生年月日などが1人につき1行ずつ書かれていた。担当者が「養子はどの子ですか」と聞くと「全員です」と答え、男女で計554人と説明したという。

 男性には実子が1人いる。子ども手当は月額1人につき1万3000円(10年度)で、計555人分が認められれば、年間8658万円の手当が支給されるが、厚労省子ども手当管理室は「支給はあり得ない」と言う。

 今回のようなケースについては、国会審議で野党から問題点として指摘されていた。
手当の支給要件は
(1)親など養育者が日本国内に居住している
(2)子どもを保護・監督し、生活費などを賄っている
--の2点だけ。
母国に子どもを残してきた外国人にも支給されるうえ、人数制限もなく、機械的な線引きが難しいためだ。こうした盲点を突かれ、ネット上では「100人を養子縁組しても手当はもらえる」といった書き込みや批判が絶えない。同省は今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記したものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。何人以上なら不支給という明確な基準はなく、同様の申請が各地で続発しかねない状況となっている。

 尼崎市の男性は、子どもへの送金証明や面会を裏付けるパスポートのコピーなど外国人に求められる書類をそろえており、事前に調べてきた様子がうかがえた。市の担当者は「可能ならもらおうという意欲を感じた」と話している。
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by kkagayaki | 2010-04-24 10:23 | テレビなどが伝えない出来事
2010年 04月 23日

人間って奴は(--〆)

長いこと生きていると、嫌なことが数え切れないほどございます。
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年を取れば、柳に風と・・・・言うわけにいかないのが私です。
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この一カ月近く、まあ、いろいろありましたですよ。
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日本が危ないなんて考えたら、大したことないはずなんだけど、
人間って弱いね、私は特に弱い人間だ。

でも、わかってることは、月日が経つと少しづつ忘れて行くこと。
この嫌な出来事も過去のことになるはずです。そう、信じたい。
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by kkagayaki | 2010-04-23 20:43 | 猫、犬
2010年 04月 22日

チューリップまつり 羽村 その2


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来年はもっと早めに行きたいです。(*^_^*)
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by kkagayaki | 2010-04-22 23:20 | 植物(花、木々)