猫多摩散歩日記

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2010年 05月 05日

民主党が目指す日本国解体 中国属国化

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政治は無能でも反日思想で売国には必死に動く
宮崎県で発生した口蹄疫の感染拡大
政府対応は?

時系列と殺処分頭数を整理
4/20 政府に1例目の報告。1両日中に農産大臣の指示はなし
4/21 仕方なく現地で対応。消毒薬等は現地の組合が用意したが、数が不足
4/22 現地で対応中、政府からの発表(消毒薬代はあとで半分負担する旨)
    政府が対応したと言わんばかりの恣意的な報道
    相変わらず対応が無かったため、江藤議員が政府に問い合わせ
     同時に谷垣自民党総裁が現地に飛ぶ
4/26 7例目報告 殺処分1000頭突破
4/28 政府は既存情報を把握しておらず、宮崎の陳情団も受付されず 自民に口添えを依頼。
4/30 自民、現地の状況から政府に42ヶ項目の防疫対策を政府に申し入れ
    赤松農相 日本脱出
    12例目報告 殺処分4369頭
5/01 東国原知事自衛隊に派遣要請
    殺処分対象頭数は8000頭突破 
5/03 政府としての対応を取っていないため、
    現地は未だに混乱中 
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1272906974/
コメントより

現政権の正体とは?
鳩山総理が沖縄を訪問している報道が盛んになされていますが、
やはり、誰もが納得するような腹案は存在していなかったようです。
本当にその場しのぎの口先だけの男だと、今さらながら言う必要もないのは承知の上で、
あえて言わせていただきますが、誠実さのかけらもない御仁であります。
 迷走というより、元来からその政治理論は破綻していると同時に
大いなる矛盾を抱え込んでいるがゆえの鳩山政治の原風景を投影しているに過ぎない
政治光景なのでしょう。
(略)
単に日本の国体を否定し国家解体を目指す反日本思想が、民主党の政治思想なのだということです。 
日本解体という反日思想の目的を実現するための方法論として、“国の外堀”を埋めるための、EUを引き合いに出しての「東アジア共同体構想」であったり、“内堀”を埋めるための「永住外国人への地方参政権付与や選択的夫婦別姓制度や人権侵害救済のための法案など」であり、これらは一連の計画の下に綿密に計画されているのです。
 そこには“ポストモダニズム”の思想などは一滴も流れていません。むしろ、彼らの危険思想を隠蔽するための詭弁的便法として「共通通貨と恒久的安全保障枠組みの形成をめざす(東アジア共同体)」という美辞麗句を用いているのです。
(略)
現政権の中枢部に居る連中は皆超インテリばかりの優秀な人たちであります。彼らもEUと東アジアが全く異なる性質のものである事ぐらい分かりきっています。
 しかし、優秀な連中は大衆を馬鹿にしています。戦後の自虐教育とマスコミの特亜礼賛により、一般国民はEUと東アジアの決定的な違いなど知る由もないとたかをくくって、こじつけるためのモデル像として牽強付会的にEUを利用しているだけなのです。
 簡単に言えば、反日思想の根底には、歴史の捏造による自虐史観を利用して日本を徹底的に悪者にし、皇室も含めて日本人のアイデンティティを根こそぎ奪い取り、中国・朝鮮半島に従属させようという謀略が流れているのです。
 冷静に考えれば、そこに見えて来るのは「中華主義」つまり「華夷思想」であります。
 中国が世界の中心であり、それ以外は教化すべき対象である野蛮人だという思想です。
 そして「東夷(東方の野蛮人」である朝鮮・日本は、順列では朝鮮、日本の順であり、東夷では日本が一番野蛮な存在になるのです。詳細は割愛しますが、朝鮮の事大主義も中華思想への迎合からくるものであり、せめて日本よりは上だ(地理的に近いというだけ)と半島民族の自己満足だけの自慰行為をしてきた歴史がありますが、昔の栄華(華夷秩序)を取り戻したいとする中共の自己実現に加担しようとする姿が浮かび上がってくるのです。
 政権だけでなく民間レベルでも、中共の工作員たちが「これからは中国の時代だ!」あるいは、中国を特定すると反発を喰らうので「アジアの時代だ!」と言い換えて盛んにプロパガンダをしていますが、すべては中共の意向に沿った宣伝工作なのです。
 その宣伝工作に従って、先兵となって動いているのが政権内部の左派勢力であり、あくまでも中華人民共和国を中心としたアジア地域の新秩序の構築を目指す一連の行動なのです。
 今回の普天間基地移設問題も、その背景にあるものを分析してみると、米国と中国の覇権争いが鮮明に見えて来るはずです。
 それに泳がされているのが民主鳩山政権なのです。まだまだ、中国がアメリカとの覇権争いに勝つレベルには達していないようです。その結果が、今回の鳩山首相の普天間問題挫折だと思います。同時期に麻生前首相が訪米しているのも非常に興味深いですが・・。
 渡辺先生にあえて反論しますが、ポストモダニズムなどという西洋かぶれの思想を持ち出しても、その概念すら理解できないアジア地域では理論的にも無理がありすぎます。
 民主党政権は、そんなに立派な政治思想を持った政権で無い事だけは自信を持って申し上げることができます。(民主政権の)皆さんは確実に反日売国・亡国思想の徒の集団でしかないのです。
 民主党を買被るのも敵の思う壺で、本質を見えなくさせる工作に加担することになるのです。

http://blogs.yahoo.co.jp/sort5694/25562199.html

もはや、楽しそうにデモをしている場合ではなくなってきているということでしょうね。
オリンピックやサッカーワールドカップの招致合戦を見ていると、日本と言う国は永遠に続いていくように思われますが、国民には日本が危機であることは一切報道されず、国民も自分のごく身近な出来事以外は無関心を装い、趣味に没頭しているだけで、その間に反日国からの移民は増えに増え続けることになります。
外堀も内堀も埋められた後・・・・日本はチベットやウィグルのようになるのです。

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by kkagayaki | 2010-05-05 14:43 | テレビなどが伝えない出来事


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