猫多摩散歩日記

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2010年 06月 27日

民主党の選挙妨害!

ワールド・カップの勝利に酔いしれても、選挙のことは忘れてはならないと思います。
テレビが報道しないことはすべてなかったことにされる今、
事実を伝えることはやはりネットの使命だと、例え一般市民でも使命であると確信しました。
24日の選挙公示日から公職選挙法違反疑惑(?)続出です。
多くのブロガーの中から二つほど転載させていただきました。
日本の秩序が選挙運動でも破壊されています。酷すぎますね。
捏造する大手マスゴミの記者よりも現場に行っていたブロガーの目撃証言が事実を伝えています。まずは何が起こっているか知ることが大事ではないでしょうか?

石原都知事が激怒、演説中の白真勲コールに「日本人ならルールを守れ!!」
6月24日14時26分配信 産経新聞

 「日本人ならルールを守れ!!」
 都内で行われたたちあがれ日本の参院選第一声の際、“応援団長”として演説をしていた石原慎太郎・東京都知事が激怒する場面があった。演説中に近くで民主党比例代表候補の白真勲氏に対する「白真勲コール」を聞かされたためだ。

 新宿駅西口の小田急百貨店前で24日午前11時すぎ、たちあがれが演説を開始した。ところが、与謝野馨共同代表の演説中に、100メートルも離れていない京王百貨店前に白真勲氏の宣伝カーが止まり、鈴木寛文部科学副大臣らが演説を始めた。

 与謝野氏は演説を終えると、すぐさま白氏の宣伝カーに直行、「公党間の約束で決めた場所に勝手に入ってくるな」と白陣営に抗議した。鈴木氏らは一時演説を中断させたが「公道でやるのだから自由だ」と拒否し、結局演説を強行した。

 与謝野氏はその後、怒りを抑えきれないまま、記者団らに「政治生活でこんな選挙妨害をされたのは初めてだ。これこそ民主党の姿だ」。

 小田急百貨店前では共産党、たちあがれ、公明党の順で街頭演説をすることになっていた。

動画と画像は以下にアクセスしてください。動画が真実を伝えます。
東アジア黙示録
より
在日勢力の妨害カーが侵犯…参政権反対の言論を封殺


政策を訴える演説ではなかった…他党の党首第一声に狙いを付け、外国勢力の組織候補がいきなり在日参政権反対の言論を実力で封殺。“公平な報道”を嘲笑い、陰で民主党の無法選挙戦が続いている。
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敵陣営の街頭演説の現場に、街宣車を寄せ付け、巨大な音量で演説の声を掻き消す…民主党候補を支援する集団が前代未聞の選挙妨害事件を起こしたのは、参院選公示の直後だった。

激しい妨害行動にも我慢していた石原都知事が、演説を中断して怒鳴り付けた。悪質な選挙妨害を続けていたのは、民主党の偽装帰化候補・白真勲を支援する集団だ。

「政治生活でこんな選挙妨害をされたのは初めてだ。これこそ民主党の姿だ」

「たちあがれ日本」の街頭演説に対する大音量攻撃について、与謝野馨元財務相は、強い不満を表明。自らの演説が終わると、在日候補集団の占拠エリアに乗り込んで、猛抗議した。

「公党間の約束で決めた場所へ勝手に入ってくるな」

与謝野元財務相の正当な抗議に対して、朝鮮人陣営の民主党・末松義規は、与謝野氏の胸ぐらをつかんだ揚句、「言いがかりだ」と開き直ったという。
在日ヤクザさながらの野蛮な対応だ。

この末松義規は、 白真勲と一緒に民潭の幹部集会で講演を行うなど、不法滞留外国人組織と関係が深い民主党議員の1人。もちろん在日参政権推進派で、民主党の日韓議員交流委員会の幹部でもある。

参照:民団新聞2008年6月『民主党2議員招き講演会 栃木民団と韓商』
単に複数の政党が遊説でバッティングしたのではない。民主党側は日本人有権者に向けた選挙活動を計画的に妨害。我が国の選挙戦が、外国勢力によって破壊されたのである。

【第一声を狙った悪質な妨害活動】

各紙の報道では、両陣営が同時刻に「街頭演説を行った」と伝えている。これだけを読めば外国勢力も何らかの政策を訴えていたように受け取れる。
だが、その時の模様を撮影した動画を確認すると白真勲の陣営は、シュプレヒコールを上げ、次いで罵声を浴びせかけていたことが判明した。遊説と呼べるシロモノではなく、大音量によるノイズ攻撃だ。
映像は「たちあがれ日本」の街宣車の目の前から捕らえたものだが、しとやかな声で知られる中山恭子参院議員の応援演説は、妨害カーからの罵声で殆ど聴き取れない。妨害カーが備えた拡声器のひとつは「たちあがれ日本」の遊説ポイントに向けられ、がなり声が直撃。有権者に訴えるのではなく、他党の選挙演説を実力行使で封じることが主な目的だったようだ。

在日陣営は「たちあがれ日本」の演説開始から約15分後に巨大音量で妨害を初めたという。6月24日の午前11時半頃の出来事で、それ以降、次々に登壇した「たちがあがれ日本」の各候補者らの演説は聞き取り不可能な状態になった。

映像に収められたのは、延々と続いた妨害行為のごく一部で、報道によると“混乱”は約1時間にも及んだという。その前後で妨害活動は行われず、「たちあがれ日本」の遊説だけを標的にしたのだ。
西新宿で開かれた「たちあがれ日本」の街頭演説は、平沼赳夫代表ら党幹部を始め、複数の候補者が顔を揃えた重要な遊説。いわゆる「党首の第一声」が行われたのが、この場所だった。

在日参政権に明確に反対している「たちあがれ日本」を潰しに掛かってきたのは明らか。これは選挙妨害には留まらない。直接行動による言論封殺だ。

【40メートル未満の距離に侵犯していた】

在日陣営による組織的な選挙妨害事件が発生したのは、都内でも有数の遊説ポイントである新宿駅西口ターミナル。ここでは当日、「たちあがれ日本」を始め、代々木やカルトも相次いで街頭演説を行った。

「公党間で話し合って決めた」
与謝野元財務相は同日に遊説を予定していた2政党と話し合いで時間帯を決めたと説明。それにも関わらず、白真勲陣営は、街宣車を間近に停め、大音量で妨害活動を展開した。
毎日新聞などは、その距離は「数十メートル」と伝えているが、動画を元に地図上で検証すると40メートル未満だ。これは街頭演説が重なったというレベルではない。
「たちあがれ日本」は新宿駅に隣接する小田急百貨店前、西口ロータリーの南側。植え込みが窪んだエリアで、基本的に新宿西口での街頭演説は、この辺りに街宣車を停め、駅前の歩行者らに訴える。

それに対して民主党の妨害カーは、小田急百貨店に隣接する京王百貨店前に停車。つまり、白真勲らの集団は「たちあがれ日本」の演説箇所と駅前を往来する歩行者の間に割って入り、ブロックした格好だ。

新宿駅西口エリアは地下通路がメーンだが、比較的、人の流れが多いのが京王百貨店脇だ。民主党の街宣車は、そのポイントに陣取り、「たちあがれ日本」の演説を掻き消す妨害作戦に出たのである。

「俺の島だからどけ、というのは、天下の公道では言えない」

読売新聞の取材に対し、白真勲支援の妨害集団サイドからは居直り発言も飛び出す。しかし敵陣営の前に街宣車を張り付ける挑発行為など聞いたことがない。

【日本式ルールを嘲笑う在日陣営】
「許可を取っている」

民主党サイドは、そう説明する。街頭演説の許可を出すのは所轄警察だが、信じられない話だ。事前に「たちあがれ日本」は、小田急百貨店前で道路使用許可を受けていた。

その中で所轄は白真勲の陣営にも同時間帯・至近距離で“許可”を出していたと言うのだ。 警察は政党支持者が衝突する事態を何よりも避ける。一般の政治団体による街頭演説では、まず有り得ない。

それが現職の都知事も登場する街頭演説で起きたのだ。街宣活動に関して書類上のミスが発生することはなく附近には警察車両も停車し、公安関係者らしき姿もある。所轄が“許可”を出したのは確かだろう。

また遊説場所と時刻のバッティングに関する公選法の既定はなく、各選管も割り振りを行わない。重なった場合について都の選挙管理員会は、こう解説している。

「暗黙の了解で譲り合っていただくのが通例」公選法に既定がないのは、これまで深刻な問題が発生していなかった証しだ。しかし選挙戦の慣例的なルールも民主党には通用しない。譲り合いの精神どころか、連中は確信犯で選挙妨害に挑んできた。

「公道でやって何が悪い。動員をかけているのに、どけと言うのか」
与謝野元財務相が正当な抗議を行った際、在日陣営の選対本部長を務める末松義規は、街宣にあたって動員をかけていたことを明言した。選挙妨害は、支援者ぐるみで行われたのだ。

「こんなことで立ち上がってんじゃねえ」
「たちあがれ日本」側の抗議に対して在日陣営の支援者は、そう凄んだという。一般市民とは思えないヤクザ紛いの態度・言動で、荒っぽい輩が紛れ込んでいた模様だ。

選挙妨害の証拠動画にも、動員された連中が掛け声に合わせて一斉に拳を振り上る様子が映り込んでいた。選挙応援を偽装した他党候補者への組織的な妨害活動。我が国では見られない選挙風景である。

昨年の総選挙で我が国に不法滞留する外国人グループは、各選対に構成員を送り込むなど組織を上げて、民主党候補者を支援した。特に熱を上げて支えたのは、在日参政権推進派の候補者だった。
白真勲は度々、民潭傘下団体の集会に講師として招かれ、在日参政権を強力に推し進める発言を重ねている。在日勢力の組織候補と呼ぶに相応しい人物だ。「在日も韓国系日本人も結集し、みんなの力で地方参政権を獲得しよう」
平成16年の参院選で初当選した際、白真勲は民潭中央本部を訪れ、選挙戦での“声援”に感謝を表明した。投票日の翌日、真っ先に民潭本部に挨拶に訪れたのだ。
▼当選翌日に民潭本部を訪問

とても声援だけだったとは思えない手厚い対応だ。しかも、この時の選挙期間中、白真勲は「在日韓国婦人会」の集まりに2回も出席していたことが判明。今回も在日勢力が支援に回っていることは間違いない。
(以下略)


参院選挙、民主党の妨害http://blogs.yahoo.co.jp/kotodama50/16424800.html
参院選が24日に公示され、私も選挙応援の一日でした。
・・・・・・

新宿駅西口の小田急百貨店前で24日午前11時すぎ、たちあがれ日本が演説を開始すると、
与謝野共同代表の演説中に100メートルも離れていない京王百貨店前に、
民主党比例代表候補の白真勲の宣伝カーが止まり、鈴木寛文部科学副大臣が演説を始めました。

たちあがれ日本の応援団長の石原都知事が、永住外国人への地方選挙権付与を「とんでもない」と発言すると、

白真勲に対する「白真勲」コールを絶叫調で連呼しはじめました。
石原都知事は「おい、うるせーよ! どこの人間なんだ。日本人ならルールを守れ」と怒りました。

与謝野は演説を終えると、すぐに白真勲の宣伝カーに行き、
「公党間の約束で決めた場所に勝手に入ってくるな」
鈴木は「公道でやるのだから自由だ!」と演説を強行しました。

与謝野氏は怒りを抑えきれないまま記者団らに
「政治生活でこんな選挙妨害をされたのは初めてだ。これこそ民主党の姿だ」と語った。
・・・・・・
お互い政党間で決めていたことを「自由」だと言って守らない民主党の議員。
この理屈こそが民主党の正体です。
しかも現役の文部科学副大臣がこの程度のモラルの持ち主なのです。
さすが日教組に支持され、「自由、平等、権利」の教育が行き渡った成りの果てと言えよう。
しかも候補者は日本人じゃなく、元朝鮮日報日本支社長の白真勲です。

約束を守らなくても「自由」だ! という理屈。 こんなことが社会で通用しますか?
この理屈では公約を守らないのも「自由」で、不祥事に責任を取らないのも「自由」というわけです。

今回の民主党のマニフェストにはこう書いてあります。
「未来に希望が持てる新しい日本を始動することが新政権の最大の使命。
改革を必ず実現し、元気な日本を復活させます」

自分たち民主党の国会議員が約束も守れないのに、
どこに「未来に希望が持てる新しい国」が築きあげることが出来るのだろうか。
希望どころか絶望ではないか。

しかも、今の日本に必要なのは日本の伝統や文化を守り、行き過ぎた個人主義と自由と権利ばかり主張する教育を正していくことです。
つまり「新しい」ではなく「取り戻す」ことこそ大切なことなのです。

大体、日本を愛していない政治家によい国を作れるはずがありません。
どこの外国人のために希望の持てる新しい国を作ろうとしているのか、わかろうというものです。

国民との公約さえ守らず、違法なことをしても誰も責任は取らずに、お互いにかばい合い、
国民を欺いてきた民主党。

政権交代して彼らがやってきたことは何か。
公約など国民を欺く道具で、根拠もなく選挙に勝つためのきれいごとに過ぎないから、
現実的にはどれも満足に出来ず、それどころか公約にはなかった外国人参政権や夫婦別姓や
人権擁護にこそ力を注いでいる始末です。

千葉法務大臣は先日、人権擁護法案の中間報告をしましたが、
法務大臣・千葉景子が真っ先に取り組むべきことは、人権擁護や夫婦別姓ではなく、
たまりにたまった死刑執行です。

菅首相も消費税を言い出しましたが、その前にやるべきことがあります。
宗教法人への課税とパチンコ税の徴収です。

・・・・・・
それにしても、下の動画、選挙演説の声が重なってよく聞こえません。
民主党の妨害としか思えません。 ひどい連中だ・・・。

2分30秒過ぎからがあまりにひどい演説妨害です 
このような人間が国会議員になって いったい日本のために
何をやってくれるというのでしょうか?
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by kkagayaki | 2010-06-27 11:41 | テレビなどが伝えない出来事


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