猫多摩散歩日記

kkagayaki.exblog.jp
ブログトップ
2010年 08月 28日

日本の乗っ取りは完成に近付いている

武器を持つことだけが侵略ではないのだ
敗戦後 アメリカの占領政策により
日本の文化は否定され テレビの番組はアメリカのドラマばっかりだった
「アメリカは素晴らしい!」
「アメリカが正しかった 日本は負けてよかったのだ」
と思いながらの青春をおくったのは私である

アメリカの良き部分を吸収しているうちはよかった
そのうちアメリカの悪しき習慣まで入り込んで 
今ではアメリカの植民地と言ってもいいほど
アメリカ化されてしまっている

アメリカは、日本の去勢の為に 共産党と朝鮮人を利用した
朝鮮人は終戦直後に暴れまくり、多くの日本人の土地を奪い 婦女子を強姦し
虐殺した このことは長い間闇に葬られてしまっていた

朝鮮進駐軍と名乗る→後→ 北朝鮮→朝鮮総連 に別れ 現在に至る
            南朝鮮→民団

この二つの勢力の日本乗っ取り計画は現在も進行中。

つい二~三年前までは「日本が乗っ取られてしまう」と言った

とんでもない 
NHKや民放各局のはっきりとわかるほどの捏造、偏向報道や
寒流などと称する反日国の文化、芸能などの強引な押しつけを見れば
マスコミ(テレビ局は)の乗っ取りは7割以上成功していると思って間違いはない

アメリカと朝鮮の洗脳作戦に共産党や社会党を始めとする自虐史観やら共産主義思想の
刷り込みも加わり
「日本は悪かった、戦争で悪いことをした」「だから 朝鮮やシナには何も言えないのだ」という思い込みが65年間も解けずに日本人の精神に入り込んでいる
入り込んでいることに当の日本人は全く気づいていない

だからこそ テレビが煽りに煽った「政権交代」に踊らされ、
反日政党、朝鮮政党の民主党を選んでしまった 
民主党の誕生 これこそが戦後アメリカが去った後の朝鮮人勢力が目指した日本の姿
戦後日本の集大成が民主党政権の誕生 支持率が今後も下がらない現状なのだ

テレビの世界は平和で楽しい
グルメ お笑い スポーツ お花畑のCM
そんなテレビを見続けている人に 現在の日本の危機感などあるわけがない

日本はいろんな事件が(テレビで報じる)あっても
このまま平和が未来永劫続き 
「日本がなくなる?そんなこと有得ないでしょう!」
だけが思考のすべて

時々ワイドショーでしたり顔のコメンテーターの言葉を
そのまま信じて 自分の意見と思ってしまっている

テレビ局はとっくに朝鮮勢力のものなので
目線はすべてあちら
日本人にとっての危機は 報道しない 報道してもアリバイ作り程度
重要問題にしない 

日本人にとって 考えなければならないニュースは報道しない
目を覚まされては困るからだ
そこへ寒流と称する 似非ブームをつくり
それをきっかけにあちらのドラマが番組表を埋め尽くす

覚醒した人は勿論見ることはないが
何にもわからない層は 人気があるからだろうと思ってしまう

少しづつあちらのドラマの範囲を広げていく それにも気づかない
目が慣れてしまう そんなものだと思う

そのうち 日本のドラマは隅に追いやられてしまう

今その過程である

日本はアメリカに負け 二度目の侵略が

武器を使わない侵略が進行中である

民主党の代表選でのテレビ報道は
どちらにしても自分たちの党が潰れては目的が達せられないので
小沢を批判して見せながら菅を擁護
小沢=黒 菅=白の報道に持っていくだろう
民主党の延命だけが目標

誰が代表になろうが
民主党が日本人の為の政党ではない 日本乗っ取りの為の
外国勢力の党であることに
国民が気づかない限りは
日本の乗っ取りは完成に近づく

憲法違反である
党の代表(総理大臣)
を外国人が選べるということを
テレビや産経を除く新聞が報道しないと言うことが
報道が乗っ取られている証拠となるだろう

歴史も教育も
すべて反日国の言うとおりに進むのだ


a0078986_1331549.jpg

[PR]

by kkagayaki | 2010-08-28 13:31 | 政治に関する独り言


<< やっと使ってくれたか(;一_一)      20世紀少年にまで サブリミナ... >>